【まんが】議事録、何日目?|会議の録音をGemini Notebookに渡したら
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【まんが】議事録、何日目?|会議の録音をGemini Notebookに渡したら


📚 この記事は連載「まんがでわかる現場AI」の第5回です(全21記事) 連載の目次へ ↓
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若手PTのてつと、先輩の西さんの漫画、第5話。今回は「委員会の議事録」。

前編。委員会の議事録当番を押しつけられて顔面蒼白のてつ。会議中はメモが追いつかず、翌日は自分の字が読めない。3日目の深夜に紙の山で目を回す。西さん「その会議、録音した?」

後編。録音をGemini Notebookに渡し、目的・検討内容・決定事項・次のアクションの4項目で頼むと10分で議事録ができる。西さんの「名前と用語は合ってる?」で誤変換が見つかり、会議に出ていた人が直すと教わる。締めは「録音を渡して10分。直すのは、会議に出た人。」

ひとことメモ

委員会の議事録は、会議をスマホで録音してGemini Notebook(旧NotebookLM)に渡せば10分でできる。ただし固有名詞と専門用語は崩れるので、手直しは会議に出ていた人が担当する。

くわしくは

録音から手直しまでの全手順と、漫画に出てくる4項目のプロンプトはこちらの記事にあります。

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「PT C」が「ピーティー シー」になる誤変換そのものを減らすなら、用語集を先に作る方法があります。

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この漫画は創作です。台本:室長てつ(現役PT)/作画:AI(gpt-image-2.5)